田舎OTのひとりごと

田舎出身/在住の作業療法士(OT)が呟くひとりごとが中心です. 基本的にはOTのことですが、勉強に役立つ情報やアイテムなんかも書くかもです.

【勉強するときの相棒に最適】SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3の使用感想!

※初めに、本記事はOTとは全く関係ありません!笑

 

 

先日、SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3を購入しました!

 

元々音楽を聴くことが好きでして、散歩をするときや勉強をするときに、聞きながら行うことが多いです。

 

今までは有線のイヤホンを使用していましたが、iphoneを変更したことで買い替える必要があり、どうせなら良いものを購入したいと考え、このイヤホンを選びました。

 

結果としては、買って損はなし!です。全くないです!笑

 

OTには直接的に関係はありませんが、勉強の捗り方が全然ちがいます!

 

超個人的な感想になりますが、メリット・デメリットを紹介していきます!

 

1.メリット

ノイズキャンセリングが神がかってる!

 初めてノイズキャンセリング対応のイヤホンを購入したのですが、効果の大きさに驚きました。喫茶店などのお店で使ってみたのですが、本当に話し声などの音が大幅に遮断されます。若干聞こえる感じはありますが、自身の呼吸音くらいであり、ほぼきにならないです。

 

 また、それ以外にも 「ノイズキャンセリング機能」「外音取り込み機能」「ノイズキャンセリングオフ・外音取り込み機能オフ」の3つのモードが搭載されています。モードを切り替えることでより効果を実感しやすいですが、「外音取り込み機能」では、イヤホンをつけていないときよりも、環境音が聞こえやすくなります。その為、誰かと会話するときなど、イヤホンを外さないでも十分に可能です。

(印象は下がるかもしれませんが...笑)

 

 勉強をするときなど、家ではできなくカフェで行う人も多いと聞きます。このイヤホンを使用することで、より集中ができ、質の高い時間を送ることができるのではないかと思います。

 

②.操作性が秀逸

 イヤホン装着時は、タッチセンサーのようなもので簡単に可能です。先ほどのノイズキャンセリング機能なども、1タッチで切り替えることが可能です。他にも、曲の停止、曲戻しが可能です。音量の調整が行えないデメリットはありますが、それを引いたとしても、操作性は秀逸だと思います。

 

2.デメリット

①防水対応無し

 防水対応がないため、運動時には向かないようです。また、雨天時などの使用にも注意が必要と思います。

 

②アプリの操作性が低い

 スマホ用にアプリがあり、色々なモードの調整を行えます。

(タッチセンサーと機能の組み合わせ変更や自動オフ機能など)

しかし、イヤホンの電源を入れているのに反応しなかったり、iphoneの消費電池が大きいなど、デメリットがあります。 

 

 

以上、メリット・デメリットを紹介していきました。まだ使用して間もないこと、他のワイヤレスイヤホンを使用したことがない、といったことから偏見もあるかもしれません。しかし、勉強用に使用するのであれば、デメリットらしいデメリットはないように思えます。

(ワイヤレスイヤホンに必ずあるデメリットは除いています。充電する必要がある等)

 

個人的には買って損なしの商品だと思います。

勉強や外出のお供に最適だと思います!!